越冬するゴマダラチョウの幼虫、ツチイナゴの成虫、カマキリの卵、狩人バチが残した巣の跡など、生き物たちの痕跡を探しながら公園を歩きました。当日は9名の方にご参加頂きましたので、その時の様子を写真で少しだけお伝えします。









| タンボコオロギ(幼虫) | オオカマキリ(卵嚢) | ハラビロカマキリ(卵嚢) |
| オオゴキブリ(幼虫) | モリチャバネゴキブリ(幼虫) | ヒゲジロハサミムシ(幼虫) |
| シンジュキノカワガ(蛹) | ムラクモカレハ(卵) | ゴマダラチョウ(幼虫) |
| ハイイロイボサシガメ | ミヤマオビオオキノコ | コクワガタ(幼虫、成虫) |
| ウヅキコモリグモ | コウガイビルの一種 | ナミコギセル |

| ■開催:1月18日(日) |
| ■対象:市内在住または在勤(学)の人 ※小学生以下は保護者同伴 |
| ■時間:午後2時~午後4時 |
| ■場所:信太山丘陵里山自然公園 |
| ■内容:公園敷地内での生物観察 |
| ■定員:10名(先着順) |